記念誌

タオルケット6枚をコインランドリーにて洗濯、乾燥もすみいよいよ普段に。

娘家族、息子家族といえども他人、他人目線でみればあちこちの汚れや古さが目につくよね。掃除はしているつもりなれど、なにせドコモかしこもというわけにもいかない。良く見れば電子レンジも錆びていたりと汚い。旦那がレストランにあったレンジをやろうと。じゃもっと前に言ってくれればよかったのにというわけで、電子レンジを廃棄してレストランにある一番新しかったものをとりつける。昔のものってどうしてこんなに重いのでしょう、1400KWあったのですが、今のものは軽くて一人で持ち上げられ、据え付けることができましたが900Wらしいです。なに電子レンジで大層な料理作るわけでもなく、温められればいいんですという次第。二人で持ってやっとの重さ。ついでにフライパン二個も捨てて新しいものにと。少々きれいになったか。

さあ好きな晴耕雨読の生活に戻りましょう。晴耕は田んぼも畑も無いので、一応の生活の為の動きとしておきたい。雨読のほうの本を探しに図書館に。まだまだ暑くてあまりに難しいものは手をだせない。いわゆるエッセイを。寸鉄をさすというようなエッセイの達人のものを5冊借りてきました。読書もできる状態に。

川柳会に入っていましたが、どうも駄文を書き散らすことは雑作もないことなんだけど、定型詩の形にして気のきいたという川柳中々作れず、ついに作るのが苦しくなってやめようと思いました。が、指導者のかたが気をきかせて休んでいるということに、会の柳誌が300号にもなるとのことで記念誌を作ることになり、駄文を送りなさいと電話あり、川柳の方は過去のものから選んであげると言われ、急いで400字の駄文を書き送る、駄文ならばどれだけでも書く事ができるのですが、川柳はもう想い出の中かも。今後どうするか決めなきゃなりませんが、まだ決心できませんて、私こんなに決断できない人だった?情けない。

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